連帯保証解除方法について

当社だからできる連帯保証解除の4ステップ

当社だからできる
連帯保証解除の4ステップ

当社では、

① 公私混同がないかどうかをフルチェック!
② フルチェック後のリメイク決算書を作成!
③ 経営者とともに連帯保証解除をお手伝い!
することで、連帯保証のない融資へ切り替えるサポートをいたします。
・起業し会社経営をする
・事業承継をする

ということは、

・誰かを幸せにしたい
・従業員、家族を守りたい

という経営者さまの想いがあればこそです。
ですが、連帯保証のある融資をしたがために、

・幸せにしたい人を幸せにできない
・従業員や家族を路頭に迷わせてしまう
・子どもに連帯保証を負わせてしまう

ということが起きる可能性があります。

経営者のみなさまの志を全うするためにも、私たちHopeful Futureとともに連帯保証を外して、描く未来を創っていきませんか。


当社だからできる!
連帯保証解除の3要件を満たすリメイク決算書

要件1:公私を分けた明朗な会計

誰でも税金を少なくしたいと思いますが、だからといって家計の支出を無理やり企業の経費とするのは考えものです。
税務署も税務調査でこれを指摘し、金融機関も融資審査でこれを見抜きます。
連帯保証解除のために、家計と企業の経費を正しく切り分ける会計のフルチェックをおこないます。
なぜなら、連帯保証解除に向けた交渉を金融機関と行うためです。
家計と企業の経費の切り分けをおこなうとともに、家計支出削減のお手伝いもしております。
企業の経費、経営者さまの家計についても包括的にサポートしておりますので、安心してご相談ください。


要件2:実質的な返済能力の明示

経営者のみなさまは、自社の月次決算を実施されていると思います。
EBITDA(金利、税金、償却前利益)や融資返済能力は今では当たり前になってきました。
しかし、企業と経営者の家計の資産や、資金の分離がないままになっている月次決算の場合、現実的な返済能力を明示できません。

企業と家計を分離した後の数値から導くので、現実的返済能力を示しています 。
当社が支援する企業の決算書を銀行が信頼する理由がここにあります。

※ 連帯保証をしているどの企業も当社がリメイク決算書を作成できるわけではありません。必要な要件がありますので、お気軽にご相談ください。


要件3:健康企業としての決算書

経営者のみなさまは毎期の決算書をご覧になると思います。
「これでは財産状態や経営成績なんてわからない」と感じるかもしれません。
誤解を恐れずにいえば、その通りです。
ベールに包まれた決算書では、税務署が見ても金融機関が審査してもわからないのです。
そこで、必要な情報を開示、説明して、その後も修正資料を提示することで企業を知ってもらうべきなのです。

このやり方を知らない方もまだ多いのが現状です。
そして、自社は無理だ、開示することで不利なことが起きる、という誤った認識があるかもしれませんを抱くかもしれません。
しかし、本当でしょうか?
企業が末長く存続するには、
従業員のみなさま、経営者のご家族、経営者ご自身が安心して人生を送るためには、
健康企業としての決算書が必要ではないでしょうか。


金融機関交渉もお任せ!

当社の金融機関交渉

上記の3つの項目を盛り込んだ決算書を金融機関に持ち込み、貴社の志と未来の展望を語り、金融機関に理解していただきます。
その際に「連帯保証解除」を求めます。
このように金融機関と支援することによって、連帯保証の解除が可能になります。

当社では、厳しい審査基準を通ったメンバーが、一気通貫で連帯保証解除のお手伝いをします。

当社は、

連帯保証のない経営を通して日本企業が晴れ晴れしく明るい経営に変わることで、従業員、経営者の家族、そして経営者が幸せな人生を送るサポートしていきます。
私たちとともに、従業員、家族、そして経営者のみなさまご自身が晴々しく、それぞれの人生を謳歌できる未来を築きませんか?

お問い合わせはこちら

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